少年のアビス 6巻のあらすじ・ネタバレと感想!無料で読む方法

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少年のアビス 6巻のあらすじ・ネタバレと感想を紹介します。

田舎町で希望のない日常を送る高校生の黒瀬令児はアイドルの青江ナギと出会う。

ナギとの心中未遂、幼馴染みのチャコとの約束、令児に執着する女担任教師と母親。

令児は希望を見つけることはできるのか、それとも?

6巻では似非森の中学生時代の過去も明かされます。

 

少年のアビス 6巻には第48話から第57話が収録されています。

 

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少年のアビス 6巻のあらすじ・ネタバレと感想

第48話 その町に来た少年

似非森(野添)が中学生時代、13歳で東京からこの町にやって来た時のことが書かれいています。

似非森の父の浮気が発覚して、母と自分を捨てて家を出ていったため、母の実家で祖父、祖母、母と4人で住むことになったのです。母は父の浮気が発覚してから心を壊してしまいます。

似非森は中学のクラスでは馴染めずにいじめを受けてしまいます。
しかし、篠岡という女生徒が心配して助けの手を差し伸べます。

 

ある日、似非森は図書館へ行った帰りに町をぶらついているとスナックの前で美しい少女が店から飛び出してきます。

少女は似非森に気がつくと東京からの転校生だと声をかけ、自分は黒瀬夕子(令児の母)・同級生だと言います。

 

第49話 春を待つ

すると黒瀬夕子は早くと似非森を手招きして走り出します。

川の近くまで来ると立ち止まり、最近2、3年生のヤンキーの先輩たちが母親の店の前をうろつくようになり、先ほども姿を見かけたのでと説明します。

夕子は東京に憧れがあり、似非森に東京のことをいろいろと聞きます。

似非森は先月、親が離婚してこの町に来ることになったと話します。

 

そのうちにあたりは暗くなり、土地に不慣れなので商店街のところまで送ると夕子が言います。

似非森は自分はクラスで浮いており、一緒にいる所を誰かに見られるとまずいと断ります。

実は夕子も母はスナック勤め、父はアル中なので同じようなものと自分の境遇を明るく笑い飛ばします。

その姿を見て似非森は、強いね、自分はこのところずっと死にたい死にたいとそればかり考えていてと、涙をこぼします。

夕子は野添の頭にそっと手を置いてそんなことを考えたらいけないと諭します。

 

場面は昔から現在に切り替わり、喫茶店で似非森と夕子がテーブルをはさみ向かい合っています。

似非森はやっぱり僕はあの時死んでおけばよかったと・・。

 

第50話 初恋

場面はまた似非森の中学校時代に戻ります。

学校が終わった後、夕子の母の勤めるスナックの2階の部屋に行き、夕子と話をします。

そこで似非森は情死ヶ淵伝説の話を聞かされます。夕子のひいおばあさんがその川の上流の村に住んでいて江戸時代に心中事件があったというのです。

スナックからの帰り道、夕子は母はスナック勤めで朝にならないと帰らないため、夜は酒好きな父と二人になるのが嫌で家に帰りたくないと話します。

 

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第51話 少女と修羅

似非森は中学1年の冬になるといじめもなくなり、友達もできました。

一方、夕子との関係はクラスには秘密のままでした。

似非森は、このままの状態がずっと続いてほしいと思います。

 

似非森は夕子から小説家になる夢を叶えるなら早く東京に戻るのがいいと言われ、その気になって夕子に一緒に行こうと誘います。

しかし、夕子は東京といっても想像もつかず、この町を出たからといって急に自由になるとは思えません。

 

そうこうするうち、春に似非森の母が自殺未遂をしてしまいます。

似非森は父に電話しますが、再婚して新しい家庭もあるので二度と電話するなと父から言われます。

ショックを受けた似非森は夜道を歩いていると夕子にばったり出会います。

話を聞くと唯一の逃げる場所であったスナック2階の部屋に母とお客がいて行き場がなくなったとのこと。

 

似非森は、情死ヶ淵に行こうと夕子を誘い、出かけます。

似非森は夕子に心中しようと誘いますが、夕子は大人になりたいので出来ないと断ります。

似非森は、大人にはなりたくない、その前に死んだ方がと・・。

夕子はこの町で子供を産むと・・。

 

すると似非森は僕と結婚してと言い、夕子はいいよと答えます。

それから二人は将来の子供の名前を考えます。

夕子は夜が怖くないように、寂しくならないように夜の名前が欲しいと・・・

 

そして、「レイジ」という名前が発せられます。

 

その夜から32年後、似非森は令児の姿を初めて見ることになりました。

 

第52話 罅―ひびー

令児とチャコは以前、青江ナギが住んでいたアパートの鍵を開けて中に入ります。

チャコは、この部屋にまた来るなんてと金魚のある水槽にも目をやります。

 

ここで以前、令児が登校時のチャコを学校の近くへに迎えに行き、二人で逃げたときに話が遡ります。

二人は神社の境内にたどり着き、そこで令児はごめんと頭を下げます。

チャコは来てくれてありがとうとお礼を言うと、令児は以前に殺されそうになったらこの町から出すと約束したからと説明します。

 

令児はチャコに1万円札の束を渡しますが、どうしたのと聞かれて似非森先生からもらった、似非森先生を頼るのがいいと言います。

チャコは以前、もう似非森には会うなって言っておいてどういうことかと聞くと、令児はあの人はたぶん自分の父親だと・・。

 

場面は再び喫茶店での似非森と夕子に変わります。

似非森は令児は今日は学校に行っていると夕子に聞きます。

夕子は急に何?と言うと、似非森は一昨日、偶然にスーパーで会ったこと、ナギは東京にいること、どこにでも行きなと20万円を渡したことを伝えます。

すると夕子は気分を害したのか、席を立ち店を出て行ってしまいます。

 

場面はナギのアパートに変わります。

令児はこれから似非森先生のところに行くと言うと、チャコはあたしを似非森先生に託して自分はこの町に残るつもりなのかと聞きます。

チャコは自分はもうあの家には絶対二度と帰らない、令児も一緒にと誘いますが・・。

 

ふとチャコは水槽の金魚を見て、どうしてナギと死のうとしたのかを聞きます。

令児は、死にたいなんて思ったことはない、自分が生きているって知らなかったからと言います。

 

その時、令児の携帯が鳴り、見ると母からです。

チャコは、とらなくていいと言います。

チャコは、母親は令児を生かさず殺さずに育てたけれども令児の人生は令児のものだから本当にこの町を出ていかなくてはいけないのは令児だと言うのです。

 

一方、担任の柴沢は学校で紫葉女学院から電話がかかってきたことを伝えられます。

 

第53話 蠢動

柴沢は学校で紫葉女学院からの電話を取り次いでもらいます。

内容は登校中の生徒たちの目の前でチャコは少年と二人で立ち去り、少年の制服は柴沢の高校のものだったとのことです。柴沢は職場には法事を思い出したと言って、学校を後にします。

 

一方、令児はその頃、似非森の家を訪れますが、返事がないので家の中に上がります。

部屋には亡くなった母親と思われる新しい遺影が立てかけてあります。

令児は以前、ナギから似非森の母親の介護の手伝いのために呼ばれたが、母親が嫌がるのでこの町ですることがなくなったと聞きました。

しかし、母親が亡くなっていたとしたら何のためにナギはこの町に呼ばれたのだろうかと疑問に思います。

 

その時、令児の母からのLINEが携帯に届きます。

そこには昨日、柴沢先生に会って、令児は母と玄の父親との関係を全て知っている、母親失格と言われてそのとおりと思った、そして自殺をほのめかす言葉が綴られており、令児は慌てます。

 

一方、柴沢は実家の祖父から電話が入り、生徒のあの子が来ていることを聞かされます。

柴沢は、すぐに行くから待たしておいてと伝えて、車で実家に急ぎます。

しかし、柴沢の実家の卓球場で待っているのは令児ではなく、玄でした。

 

その頃、柴沢の実家の卓球場では祖父が玄にすまなかったと頭を下げています。

玄が事情を知っているのと聞くと、祖父は令児と勘違いして正直に話しをしてしまいます。

自分の孫(柴沢先生)がクラスの生徒に手を出してしまい、このままでは学校を辞めるだけでなく逮捕もされる。しかし、相手の親が慰謝料を払ったらなかったことにすると言われている・・。

 

すると玄は、そのお金は払われておらず、柴沢先生は自分以外の生徒とも付き合っているみたいでその男と金を持って逃げようとしていると言い、柴沢の祖父は怪訝そうな表情で玄の顔を覗き込みます。

 

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第54話 茶番

令児は母が自殺してしまいそうで大変だと自宅へ急いで向かいます。

 

一方、チャコのいるナギのアパートに似非森がやってきます。

チャコは、令児は似非森先生の家に行ったと伝えますが、似非森は今まで喫茶店にいたので分からない様子です。チャコは令児を呼び戻そうと思います。

 

柴沢は急いで実家の卓球場に戻ると、そこにいるのは令児ではなく、玄です。

柴沢は玄に何の用?令児のふりまでしてと言います。

すると玄は、柴沢の祖父が自分を令児と勘違いして1千万円のことも含めて勝手に話してくれた、祖父から1千万円巻き上げたのかと言います。

 

柴沢は玄がここにきた目的が分からない、令児の母親に言った通りお金はちゃんと渡すと言うと、玄はお金で令児を買うことはさせないと強く言い返します。

すると柴沢はもしかすると令児はもうこの町にはいないかもしれないと。

 

その頃、令児は自宅に戻ると母は包丁を手に持ち、うなだれています。

母は令児を見るなり、やっぱり無理と言います。

令児は母を抱きしめ、もう大丈夫、母さんから離れないからと言います。

 

第55話 抱擁

柴沢卓球場にて、玄は令児がこの町にいないとはどういう意味だと聞き返すと、柴沢は小ばかにした態度を取ったため、玄は怒って柴沢の頭をつかみ、卓球台に顔面を強く押し当てます。

玄はあいつを町から出そうとしているのはお前だろうと言うと、柴沢はとっさに令児はチャコにそそのかされて町から出ようとしていると反論します。

玄は以前、チャコから令児とチャコはここにいても幸せにならないから元友達なら黙って見送ってくれと言われたことを思い出します。

 

場面は変わり、ナギのアパートでは似非森がチャコにもたれて床に倒れています。
体調が悪く吐いているようです。救急車をと言うと大丈夫との返事です。

似非森は、怖い人と会っていてなどと言い、とりあえずベッドに行き、横になってもらおうとするとチャコに抱きついてきます。

初めてお付き合いした女の子に似ていて安心するとのこと。

チャコは以前、話を聞いた心中相手の女性のことかと思って聞くと、似非森はあんなのは嘘、全部創作、小説家の人生なんて本当は何も起きないと言うのでした。

 

チャコは似非森の携帯を借りて令児に連絡を入れ、似非森がナギのアパートに来ているので戻ってきてとお願いします。

令児は、戻れなくなったので、あとは似非森先生に助けてもらって、チャコなら町を抜け出せると信じていると言います。

チャコの頭は混乱しますが、令児の電話は切れてしまいます。

 

場面は再び令児の自宅です。

令児と母は向き合って立ち、令児の手には包丁を持ち、刃先を母に向けて「行こうか 母さん」と呼びかけると母も「来て令児‥」と応えます。

母の腹に刺さるかと思われた包丁は令児が向きを変えて母に持たせ令児の腹を刺します。

令児はその瞬間、ナギの名を発します。

 

第56話 絆

ハッとして令児の腹を刺した包丁を引き抜く令児の母。

何で二人の最後のことろで他人の名前が出てくるのと母は令児に問い詰めます。

 

一方、ナギのアパートでは、チャコは服に似非森の吐いたものがついたのでシャワーを浴び、下着姿で似非森の寝ているベッドに添い寝をしている2人の写真を携帯に納めます。

 

再び、令児の家に場面が変わります。

母は私が玄の父親と関係していることを軽蔑しているの?と聞きますが、令児はすべて自分が悪かったのだから軽蔑していない、だから早くと包丁を渡すと母は包丁で自らの腹を刺します。

 

母はこれまで父や兄やばあちゃんに苦しめられてきたけれど、ずっと二人で乗り越えてきた。

兄はお父さんの連れ子で私の子ではない、私の息子はあなただけ、などと令児への想いをあれこれと語ります。

 

すると令児は「最悪」との言葉を発してしまいます。

母は驚き、表情が変わります。

 

第57話 死

柴沢は車の中から令児の母に電話を入れますが、出ないのでイライラします。

そして令児を救えるのは自分しかいないと車のアクセルを踏み込みます。

 

その頃、玄はバイクでチャコの自宅のお茶屋に行き、父親にチャコと令児が二人で町を出たことを伝えます。

父親がどういうことかと聞くと、玄はこっちが知りたい、チャコとは連絡が取れるのと聞き返します。

チャコの父は母に連絡しなさいと言いますが、母はスマホを取り上げろと言われてそのようにしているので知りませんと素っ気なく答えます。

チャコの父が学校に電話しないとと言っても母はお好きにどうぞと返します。

チャコの父が学校に電話したところ、チャコと令児のことは学校は既に知っており、更に令児と担任の女性教師が関係を持っていることをチャコが先方の学校に知らせたことも知ります。

 

ナギのアパートでチャコは、ベッドに眠っている似非森に迷惑をかけられないから帰ります。ナギさんには連絡しました。もう先生の本は読みません。憧れが死んじゃいました。と言葉をかけます。

 

令児の自宅。

母は”最悪”という言葉を受けて母に最後に言うの?と動揺します。

そして違うよね、違うよねと令児の言葉を否定しようとします。

しかし、母が言葉を続けるほど、令児は腹部からの痛みで苦しくなるなか、「こんなにも俺のこと 何にも思ってくれてなかった」ということに気がつきます。

そして「あんたが大嫌いだ」との言葉を吐きます。

 

夕子は、大昔に似非森から「僕はキミとは死ねない だってキミのこと 大嫌いだから」と言われたことを思い出します。

 

母は携帯電話が鳴っていることに気がつき、出ると柴沢からでした。

母は、自分は令児を刺してしまった、急いで迎えに来てくださいと伝えます。

柴沢は、すぐ迎えに行くから令児、死なないでと車のアクセルを踏みます。

 

令児の家の前の道で、柴沢の車に何かがぶつかり衝撃音が響きます。

道路には令児の母が倒れています。

柴沢は、家の前に出てきた母を撥ねてしまったのです。

 

一方、令児は薄れゆく意識の中でナギにありがとう、さようならと言うのでした。

ここで6巻は終わります。

 

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少年のアビス 6巻の感想

この6巻では新たに似非森が中学校時代に家庭の事情で東京からこの田舎町に越してきたときのことが描かれています。

似非森は当初、クラスの中で浮いておりいじめにあいますが、篠岡という女生徒に助けられます。篠岡の面影はどこかチャコを思い起こさせます。

また、令児の母である黒瀬夕子との出会いと秘められた交際、そして令児の名前の由来が出てくることから令児は似非森と黒瀬夕子の子供らしいということも推測されます。

 

思わぬ展開に驚きますが、以前に令児はファミレスにナギとチャコと3人で行ってチャコが席を外したときに、ナギから「あなたは似非森に似ている」と言われた場面があったことを思い出しました。(4巻 第29話)

 

また、令児と母が包丁で腹を刺して人生を終わらせようとする心中するシーンは重苦しい感じがして読んでいて辛くなりました。

令児の腹を包丁で刺すシーンでは、「ナギ」という言葉が発せられます。

最後のところで自分ではなく「ナギ」の名を口にした令児を母は、私の息子はあなただけなどと令児への想いを語りますが、令児はその言葉に虚しさを感じてしまい「最悪」「あんたが大嫌いだ」という言葉を発してします。

言われた母はショックでしょうが、令児にとっては自分の本心を母にぶつけることがこれまでなかったので令児としてはある意味、独り立ちすることが出来て、これで良いのではと思いました。

チャコや柴沢は令児の母が令児を自分の都合のいい様に利用していることをこれまで忠告していましたが、令児もやっとそのことに気がついたのでしょうか。

 

また、大昔に母(黒瀬夕子)も似非森から同様の「大嫌いだから」という言葉を言われていますが、「因果はめぐる」という言葉が頭に浮かびました。

 

6巻の最後に令児が薄れゆく意識の中でナギのありがとうとさよならを言うシーンも強く印象に残りました。

令児はナギに出合っていなかったら退屈で希望のない日々ではありますが、これまで同様の平凡な日々を暮らせたのでしょうが、ナギに出会ったことにより自分も周りも変わらされてしまうように感じました。

この漫画のタイトルに使われるアビスとは深淵という意味ですが、まさに令児をはじめ、関係する人々が深いふちに落とされてしまったようです。

そうしたことも含めて令児は最後にナギにありがとうと言えるのであれば、新たな気づきを与えてくれたと言う意味において素晴らしいことなのでしょう。

 

登場人物の皆がハッピーになる展開を期待したいところですが、なかなかそうはならないところが、もどかしくもあり、ある種の怖いもの見たさのような感じで興味が尽きないことろでもあります。

次巻が楽しみです。

 

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